語学の学習とヨガや猫

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。 昨夏からYogaをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。 家族を失い誰からも頼りにされない孤独感を癒すため、最近、仔猫を飼い始めました。

英語の語彙が増えるきっかけ

私は、ピーナッツバターが好き。近所のケーキ屋さんでは週一でパンを焼いており、とても美味なのでよく購入する。ハード系なパンに塗って食べるのがお気に入り。


そういえば、butterなんて当たり前過ぎて、英英辞典で引くまでもなかったなあ。

ということで、わざわざ調べてみた。

そこには、「butter up 」と動詞の使い方があるようだ。なるほど「おべっかを言う」という意味とのこと。

flatter withなんかは知っていたけれど、butterなんて身近な語は忘れにくいし、得した気分だ。こうした思わぬ再発見的な語彙との出会いはとても嬉しいものだ ^_^ 


毎日の太ももトレーニング?!

仔猫(生後5カ月2.6kg)はスクスク成長している。

平日は出勤前と帰宅後の夜は仔猫をゲージ(胸高の三段ステップ付きで結構大きい)から出し、家に放って自由に運動させている。(猫は1日のうち20時間位は睡眠しているような。だから外飼いが幸せで正しく、ゲージ飼いは虐待で窮屈とは思っていない。かえって外飼いは危険、感染症、外・内部寄生虫、事故、闘争、近隣への迷惑こそ問題である。小さな空間でもテリトリーを与えることも大切だ。)


しかし、一時期困ったことがあった。台所シンクに登る癖がついてしまったのだ。

猫らしく凄い跳躍力があり、一蹴りでフワッとジャンプしてしまう。台所は火を使っているわけで、大火傷させたら大変!


私が子供の時、部屋に放っていたインコがなんと沸かし中のお湯に落下し、大火傷の後、衰弱しし死亡に至らせてしまったことがあった。(多分このエピソードが衝撃だったので獣医師になったきっかけだったと記憶したいる)こんなこともあり台所へは絶対に入れたくなかった。


そこで、腿高さの衝立を台所とリビングの間に置くことにした。

不思議なことに猫にとって、容易に超えられる壁となったようだ。

どうやらその障壁の高さよりも厚さに秘訣があるようだ。

障壁は薄い板のため、そこをまたぐ際に当然、上には立てない。だから板の向こう側に行くための奥行きを感知できなくなり、跳躍をする気が失せるのかな?!こんな物で侵入防止できているのは意外。


更に素敵なオマケができた。私の場合、これを台所に行く際に、毎回跨ぐことになることだ。 しかも、毎日数十回はやるはめになる。おのず身体に効く腿上げ運動になっている。心なしか近頃お尻や腿周りが締まってきたように感じるのは嬉しい(^-^)


これもヨガ的な考えによるところの様々な〝気づき〝の一つだなあ。(^_^)






健康診断に行ってきた

昨日人間ドッグを受診してきた。初胃カメラは思ったより痛くてくたびれた(-_-)

やはり通常のバリウム検査で当面はいいかも。


なにせ人間ドッグした場所から車で20分移動し、検査のための麻酔処置(鼻や喉)に30分以上かかった。

さらに、鼻がいい加減我慢できないくらい痛いといったのに、もう少しだから‥と言ってなかなか終わらなかった( ; ;

施術中、粘膜詰まっただの、空気入らないとかバタバタして時間かかりすぎ。もう、当面はやりたくない。


そういえば麻酔かけてる間、担当医師はゲーム(iPad ?)やってたし(-_-) 


でも、昨年度からダイブ体質改善したのは嬉しい!

エス  84→81、体重 72→64kg、体脂肪率 22→16%、身長 174→172.5?㎝


そして問題の脂肪肝キレイな肝臓ですヨ!だって^ ^


今夏から仕事帰りに、通勤路にある市民プールで泳いでみたい。

もともと水泳は小学生から高1まで、さらに大学時代は2年だけど、トライアスロンもやっていたくらい1番得意なスポーツ。

ヨガのおかげで身体がスッキリしたところで、まだむち打ち症から完治していない背中首の肩コリ感の解消のため、泳ぎの恩恵を再びもらえたらなぁと思う。

水泳が日課だったころの、肩コリなんて皆無だったあの背中の軽さをもう一度味わいたい!

HPみると、土曜日には、どうやらマスターズクラスの練習みたいなプログラムあるみたいだし、一度のぞいてみよう^_^


ヨガのレッスン風景

先日のヨガレッスン時の、〝カッシャっ!〝て音はこの画像だったようで 。今日の先生ブログに掲載されていました。

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わたしは、何度も書いていますが、丸坊主な男デスだから、みてすぐわかりますね。(^-^;


初めて自分の〝パスチモッターナーサナ  (座位の前屈のポーズ)〝をみたf^_^;  

だいぶ身体は柔軟になってきている。

これは、自分なりに〝気持ちイイ〝やり方を模索しているアーサナの一つ。


まずは、〝体育の座り方〝でモモを腹につける。→モモと腹の接着した温もりを維持する意識で→チョツトづつ足先を遠ざけていく→同時にお尻をジンワリと後ろに引いていく。→お腹の温もりを大事に伸ばしつつ、頭や肩周りも脱力してみる。

…あ〜、もっと長くこの体勢でいたいなぁ〜な気持ちになれていたら○。って感じで。

♪( ´▽`)


下の画像は、魚王のポーズ(マッチェンドラ・アーサナ→バリエーションで手は繋いでます。)これまた微妙にかすかに写りこんでたので、それを紹介します。^_^


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このアーサナが1番好き。

特にこのアーサナの成り立ち伝説を知ると、益々興味深い。  それにしても、手前味噌ながら坊主はいいな。なんか潔くていい!

ヨギ大好きおじさん的な雰囲気でていて…^ ^



ハヌマーン(猿王)の練習

難しいポーズにチャレンジすることのアリナシはヨギの中でも色々議論はあるようです。


でも、スタジオでのレッスン中にあまりにも、このハヌマーンのできなすぎ!に、どこか拒絶感とチャレンジ精神との複雑な心境を抱いていました。


ふと、はて?このアーサナの効能や成り立ちは?!と、調べてみた。すると、わかりやすくも感動的な言葉に感化されてしまったのでした


http://blog.sitarama.jp/?p=1991


「‥苦痛のように障壁がある道も、抵抗せず受け入れること、そして信じる心と献身によって、大きく道は開き強い力が生み出されていくことを‥」

「‥心のあり方により、不可能となるものは何もないということを、自身の内に見出すハヌマーンを通じ、学ぶようになる‥」。なんと良い言葉。(˃̵ᴗ˂̵)


そして、難易度大なこのポーズこそ、愛する者に向かっての「ひとっ飛び!」な状況をしめしているというではないか。

こうして、アーサナの内情を知ると、ヨガの練習ではなく、心からワクワクして臨めるようになってくる。


恒例の「30日間チャレンジ(まずは1カ月毎日続ける習慣化する)」は一週間目。

オリジナルの方法に加え、B-life の先生の練習方法や芹澤先生のyoutubeをヒントに、身体にシックリくるやり方で実践中^_^ 


まだうまく表現できないけれど、前後開脚がメインの課題とはいえ、それ以外の部位の伸びや気持ち良さを前後開脚に繋げていく?みたいなイメージで練習している。


今の職場は、平日ほぼ毎日出張なので、事務所内勤務のある週一回くらいしか「昼ヨガ」はできない。

そこで40半ばのオッさんが、股裂しつつ手を天井にあげ、反り返って練習している様は、ある意味キモ悪いかもしれない?!。が、やってる本人は気持ちイイので、そんなことは気にしない(^^)

でも練習は30分くらいだし、たった1分くらいのシャバーサナだけれど、ホント気持ちよく午後の仕事も捗るのは嬉しい限り^_^


まぁ、昼休み、頬杖ついてパソコンやスマホいじってる方がカッコ悪いもんだ。d( ̄  ̄)





ヨガの効果かな?!

先日、出張帰りに「マッサージ(整骨院)」に入ってみた。


いつもは馴染みのカイロプラクティックの所なのだけれど、たまには変えてみたかったので試してみたのだ。


結果、とても良かったし安価に済んだ(かなりまけてくれた)のは嬉しい。

価格は、自由診療保険診療とあるので、さらに安く済まそうと思ったら保険診療として受けることも可能のようだし、今後も出張帰りに立ち寄ってみたいなあ。^ - ^


でも、長期的には、マッサージ代はかなりかかるもの。

私は十数年前に交通事故に巻き込まれ、鞭打ち症を患い、長く悩まされてきた。今はだいぶ回復したけれど、ストレスもあるため全快はしていない。

だから定期的にマッサージに通っている。その経費削減対策として、床屋代圧縮を目的にバリカンを購入し、丸坊主にすることにした。バリカンは8,000円程度だったから2回以上で元はとれるのだ^ ^


前にも書いたように、私の髪型は「丸坊主」。汚らしい坊主は嫌なので常に精悍さを目指し毎週金曜夜にツルツルにしている。

夏の休暇時には「魚河岸シャツ+サングラス」でぶらつくので、一見はヤザだろうか?!  魚河岸シャツは県内では、清水や焼津市民のローカル着衣であり、皆、誇りを持ってきているのだ!

なんと市役所では職員の制服だったりする。何かのテレビで放映されているかもね。


そういえは、施術者に、「姿勢がとてもよく綺麗な背骨をしている。ヨガのおかげかトレーニング方法がよいのかはわからないが、今の調子でやっていれば大丈夫」と言われたことが何よりも嬉しかったなあ^_^


でも、普段の椅子の高さ(以前、高すぎより低め設置がよいと職場内の健康指導があり実践していた)や、しゃがんで物を取る仕草の無理ない適切な姿勢を改めて教わった。


なるほど、そういえば、誤った知識のせいで、悪習慣となっていたことに気付かされた。


ヨガでは気付きはとても大事。エスサイズとしての気付きではないけれど、日常における動きだけに、今後の生活に大いに助かるなあ(^^)



偶然、子どもと会えたこと

なんとも奇妙な題名

一昨日は仕事もひと段落したことだし、午後から休暇をとった。(一人暮らしだと夏休み取得する目的が激減し、なかなか定まらないかったので。)


自宅に戻ると玄関に、なんと娘の靴がありました。なんたる幸運!


しかし、かといって一階に義父といる娘に向かって声をかけることすら(親なのにできず)、2階へと上がっていった。わざと扉を大きく開け、トントン音たてながら。


すると、しばらくして義父から「猫ちゃん、見せてあげて」と声がかかり、娘が2階に上がってきたのでした。

残念ながら、怯えた表情は残っており、目さえ合わせない。本当に悲しいまでに片親疎外は進行しているのでした。


そして、ゲージにいる猫を出し、遊ばせました。すると、顔が少しだけ柔らかくなってきたので、抱っこする?と聞くと、「噛まれるから嫌」と。「パパが抱いているから大丈夫。撫でて上げてたら喜ぶよ。」というと、おそるおそる撫でて、「かわいい」と微笑んだのでした。


下から義父の声がして、友達の家に遊びにいくからと、呼び戻されてしまった。

でも、猫好きな娘が思わぬ体験ができたことは、とても良かったし、初面会交流の時に娘に見せておいた仔猫の写真は絶大な効果があったようです。


さて、案の定、狡猾な妻の手口が1つわかりました。

先週の初面会交流の時に、娘はみすぼらしい服や靴を履いていた。その柄はパソコン保存しておいた画像で確認すると2年以上前のものだった。

一方、今回着用していたのは、今年モデルのシャツやパンツ。Tシャツだけで7,200円もする。私も好きなメーカーである組曲というメーカーのもの。パンツも高そうなのレース様で凝った作り。玄関にあったサンダルも新品だった。


早く次の面会交流をさせ、片親疎外を解ける体験を積み重ねていきたい。何せ2回目以降は面会交流中止!な酷い事例で溢れているのが、この親子断然、子の連れ去り拉致なのだ!

日本の司法に正義はない、もはやこの国に発展などないと確信している。こんな子の連れ去りを認めで何もしないのは、世界広しもいえど、この国とあと少々の聞いたこともない国だけ。