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英・西語の学習とヨガ

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。昨夏からYOGAをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。

ヨガのレッスンでの気づき

今月のヨガレッスンは講師が出張中(研修にでかけたらしく)、代理レッスンがあった。


いつもの講師の方は、シバナンダヨガという流派らしい。代理の方のは聞き逃した流派名だったけど、大枠は同じハタヨガとのこと。(あまりに種類多くてまだ理解できていない)

それでレッスン内容はというと、代理ということで、全く別物をやることはなくて、多少似ていました。

しかし、カイロプラクティック資格もある講師(スタジオの主宰)だけあり、より細かく実践的な身体の使い方を丁寧に指導してくれた。
 
私はまだはじめて7回目。だからまだ幸い変な癖が固まってないこともあり、いつもと違うレッスンは新鮮で簡単に目からウロコな感覚も得られたのは嬉しい発見。
次回の練習が益々楽しみだ(^ ^)

もう少しヨガのなんたるかがわかってきたら、別にレッスンスタジオを変える訳ではないけれど、「体験レッスン」を受講したり、旅先のホテルとかのオプションレッスン受けたりすると、また何か得られそうだ。

ヨガと出会い、ネット検索していたら、「リトリート」という言葉を知った。
なるほど、そういうどっぷりヨガ三昧な旅も憧れるなあ♪( ´▽`)

調べてみると、なんと本場インドのレッスンがかなり安価なのに気付いた。始めは沢山検索ヒットするバリ島に魅入っていたけれど、いかんせん費用が高いf^_^;

でも、インドの衛生に対し、やや潔癖症な体質な自分が耐えられるかどうか。

さらに食品を扱う仕事をしている。だから、万が一、体調不良を持ち帰ることの迷惑さを思うと、今一歩行く勇気がでないことは、残念なことだ。

質のよい国内のヨガリトリートを探すしか、現実には難しいのかなf^_^;