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英・西語の学習とヨガ

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。昨夏からYOGAをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。

大好きなヨガ。でもたった1つの苦手なこと


ヨガは久しぶりに出会えた素敵な趣味であり、これから人生の転換期を作りだしてくれつつあるように感じる。

しかし、たった1つ…自分にはとても苦手なことがある。

それはネット環境に晒される「顔出し画像」の多さ。

ヨガにハマり色々なサイト、ブログ、インスタグラム等で関連記事を目にする。
その中で記事の紹介のため画像に写される人達はとても素敵な表情をしている。

しかし、私は自分自身の姿がそういうかんじに残ることにとても抵抗感がある。  ところで、被写体の人達は、果たして皆がその撮影された場で、それを望んでいたのだろうか。

おそらくその楽しげな雰囲気が、撮影時に非掲載を求めることを許されないのかもしれない。それとも何とも思ってないのかな?!

あと、私はまだヨガ初心者で、参加者同士の練習中の繋がりの意義とかに疎く、まだわからない。

これまた苦手なのが、どうもヨガの練習の中で、参加者同士が手を繋ぐ…の行為がとても抵抗感がある。ましてやそんな姿を画像に撮られさ掲載されてしまうなんてことは、とても耐え難いことに思ってしまう。

練習のためにペアを組んで支えたりするのは、別によいのだけれど。

だから、せっかくヨガスタジオが毎月開催してくれている早朝ヨガには、これらの要因もあるため、なかなか参加する勇気がわかないのだ。(−_−)

だいぶ以前のブログに書いたけれど、早朝勤務時の始発列車に乗る時に、朝日に向い、(オリジナルの)スタンディングポジションのみの太陽礼拝風アーサナをプラットホーム先端付近でしてしまう程のハマりような私。

だから、本当はもっとスタジオ以外の野外やリトリートに参加してみたい。しかし、やはり画像や仲良しグループ…みたいな雰囲気は耐えられそうにない。

しかし、せっかく始めたヨガなので、これから、その繋がりの意味などを理解できるようになればいいなぁf^_^; 

今日は子どもとプールに出かけ、浅いプールをいいことに、水の抵抗に助けられながら、なにげなくヨギーと化して楽しんでいたのでした。♪( ´▽`)