語学の学習とヨガや猫

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。 昨夏からYogaをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。 家族を失い誰からも頼りにされない孤独感を癒すため、最近、仔猫を飼い始めました。

ヨガ練習中にやっぱり必要なお好みのアレ…♪

今日のレッスンで、ずっと何か違和感を感じていた(¬_¬)


それは「バックで流れている音楽♪」の変化。

それがいつもの曲と変わっており、気持ちが入らないというか、スタジオの空気すら違和感が醸し出され、残念な気持ちに陥ってしまった(−_−)

なんか、狙ったような有りがち環境リラックス音楽みたいな、薄〜く、力のふぬけた感じ?とでもいおうか…。

今回で、体験レッスン含めて9回目。初日の緊張していた時に、それを解きほぐしてくれ、段々とヨガの魅力を紡ぎ込んできくてれたのは、このバック音楽の助けもきっとあった。

バック音楽に乗せた(タイミング、調子、そして余韻にいたるまで、訓練された)講師の声かけは、頭と心にスッと心地よい安堵と活力をみなぎらせてくれていた。

レッスン後には、いつもどおりヨガをやった心地よさはあった。

しかし、いつもならレッスン開始時、途中少しと、最後に入るシャバーサナ時のお楽しみだったリラックス効果の増強作用やヨガやってるかんね!という自己陶酔感すらもたらしてくれていたのに。今日のレッスンったら。

すっかりあの音楽ロスになってしまったようだ。(´・_・`)

レッスンの帰りに、講師にその旨を打ち明けようか、いややめようか…なんて考えていた。

でも、もしも… 先日行った愛媛県の山奥にヨガ修行(インドでお世話になった先生が来日していたので、受講しに行っていた)からの土産CDなんかだったら、失礼かな?!と思い、それは断念したf^_^;  

実は自宅で夜に練習している時に、あのバック音楽らしいものをネット検索してかけている。しかし、どうもなんかチョット違うんだよね。

今度、あのバック音楽のCDの名前を聞いてこよう。というのはどうだろうか。

そしたら、「これがとてもお気に入りなので」→「今のは、なんか苦手っす…」という話の展開を臨めるかも(^_^;)

ちなみに、私の好きなのは、ビョ〜ン、ビーンという楽器の音の入るような曲のようですね。シタールっていうやつかも。