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英・西語の学習とヨガ

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。昨夏からYOGAをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。

ほぼ?毎日やっている呼吸法

思わぬところで、ヨガの呼吸法「クンバカ」が役に立ってしまっているf^_^;


私は、15年くらい前に禁煙をした。それまではかなりの愛煙家で、それこそ禁煙外来に3回通い、2年越しで禁煙に成功したレベル。それ以来、反動で?!、もう超超嫌煙家!

おかげで、個室以外でなければ居酒屋へ行くこともなくなった。
だから、仕事帰りの軽く一杯…なんて飲み会にいくことはない。
まぁ職場の恒例行事は付き合いで嫌々参加している程度だ。(臭い着くと嫌なので、もちろん服やカバンを入れるビニール袋持参(ー ー)

ところで、通勤途上に駅改札でると、どうしても喫煙コーナー前を通過しなくてはならない動線がある。これがホントに辛い。毎日、ギロリンと睨みつけて、そこを通り過ぎてきた。もうかれこれ4年間も。(¬_¬) 

しかし、ヨガを習い始め、ピンときた(^ ^) あ!クンバカか…


それからは、この嫌な区間に入る手前から、呼吸法のテクニックの1つクンバカを始める。片鼻押さえ→吸う→両鼻塞ぎ息止めクンバカ実施→もう一方の鼻から息吐く…の繰り返し♪( ´▽`)

ふはははっ…(^.^)  私はかなりのポジティブシンカーであるし、たまにビジネス書やハウツーモノ雑誌も読むの好き。

大抵、ほぼ共通の名言がある。
「人は変わらない。自分が変わることこそ解決には大事…」。

そんなのだ。ストレスあるならそれと共存できることを考えてみるのも1つの案f^_^;  

さて、これにより、毎朝の嫌な区間は、ヨガ練習のひと時になり、今の所、自分なりに満足している。


今後、でもこんなことは、健常者にとつて見逃せないことでもある。

禁煙場付近に「◯◯市都市整備課」の掲示物を見つけた。  駅に面した禁煙場は、駅の管理下にあるではなく、市が所管している設備なのだ。

次回、市役所へ出向いた時に、市民の声として、まずは一票、喫煙場移動か撤去を要望してみよう。
 
そうそう職場にものすごく臭い男がいる。(異常なほどボディーコロンをプンプンなのだ。)更衣室も奴がでた後1時間程度は残り香を放つほど!)

不幸にも、今日は奴と同じ車で移動せざるを得なくて辛かった。

さすがのクンバカも車窓開けて、不自然に外の空気吸い、顔を正面戻し、吐くとかの動作では、集中してできなかった。f^_^; 

まだ修行足りませんねd( ̄  ̄)