読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

英・西語の学習とヨガ

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。昨夏からYOGAをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。

食事のとり方

ヨガを始めてから食生活を再考するようになってきた。


はて…1日三食って果たして良いものか?!


それで、ネットや図書館で色々調べた。


その結果、『三食がっちり!』はあまり良くないのではないかな…という結論に至った。


かといって、極端に1日1食はどうもできないと思うし、行き過ぎ感がある。そして2食というのも、慣れやしない。


そこで、次のやり方で先週から実施してみることにした。


☆朝食はとても軽めに☆

具体的には、ヨーグルトと牛乳混ぜたもの(蜂蜜入れる)と果物2種くらいを少々。


『実施してみる』というのは、できるのか、又は身体に合うかをやってみるということ。(但し、家族用には別に普通に準備)


今の所、とても調子は良い。

確かに10時過ぎにお腹がゴロゴロっとなる時はある。これは調べたところ、本来は午前中までは、排泄の時間帯にあたるからの理由らしい。それが軽い朝食だから顕著に鳴るのだろう。


幸い私は、朝食べたらすぐに便意がある。だから生まれたこのかた、便秘になったことは、記憶の中ではないかもしれない。旅先でも変わらないので。 


朝食軽めよる消化器官への影響の恩恵は、特に変わらない。

しかし、午前中の身体や頭のスッキリ感はあるように思う。


何より身体のことより、朝方の時間の捻出には大いに貢献している。

まず朝食前の簡単ヨガを十分できるようになった。これは大成果だ。

まぁ十分といっても15分以内だけれど。(⌒-⌒; )


毎朝6時前には家を出るため、朝の1分も貴重。だから、上記のほぼ定例メニューに、ごはんの炭水化物や、たんぱく質の朝食をプラスしてきた従来朝食より、格段に時間短縮ができるようになり、おまけに私の分だけは、節約にもなっている。


さらに、昼食(オニギリだけは作って持参。オカズは職場で仕出し弁当を注文)をゆっくり味わえる♡

なんて、楽しみもできた。

→相変わらず、肉や分厚い衣のフライは食べませんが)


まぁ、これもまずは1カ月やってからの、自分の身体に聞くことにしよう。^_^