語学の学習とヨガや猫

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。 昨夏からYogaをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。 家族を失い誰からも頼りにされない孤独感を癒すため、最近、仔猫を飼い始めました。

今年の目標とか

あけましておめでとうございます

(^-^)  

ちょうど帰省中の自宅がWi-Fi環境だったので、こうしてブログアップができましたよ。


今年も『一日一生(酒井 雄哉著)』の気持ちをもって、生活していきたいです(*゚▽゚)ノ


ずばり、これから実践すべきことは当面は〝断捨離〝としたいです。


私は整理整頓は好きなほうで、いわゆる綺麗好き。日常生活や仕事でも、溜め込むということはまずはほとんどない。


生活面では、全ての家事は得意だし、台所も使用後は換気扇フードやコンロ五徳まできれいに仕上げる。トイレだっ

クエン酸まで使ってピカピカだ。洗い物の濯ぎ水まで牛乳空きパック(一つ分だけど)に溜めて、汚い食器への第1濯ぎ?用にしたり、大好きなドリップ珈琲のカスとその紙は、油物のついたフライパンなどの油分吸着廃棄用に台所コーナーにそぉっと一つ置いておいたりと。さらに湯たんぽのお湯は翌朝洗面に使うとか、お湯を沸かす琺瑯ヤカンはドリップのささやかな待ち時間に、腹部温めマッサージとして使ってみたり…。

話はだいぶ断捨離からそれましたが、とにかく最小限に楽しく生活を楽しんでいます^ ^


今、こうして1人大きな家(部屋も多くて静けさと広い空間の冷たさが辛い)にいると、

家族がいたことで、目に入ってこなかった無駄な物や今後も不用となるものが、とてもら気になるようになってきた。


そして、近い将来に起こるべく嫌なこと、そして受け入れざるを得ないことがある。

 

それは、住み慣れた家からの撤退になる。

これは財産分与事件として、調停で大いに争うことになるだろうし、きっと裁判になるはずだ。


だからこそ、今からその準備をしておきたいということも断捨離の実践の大きな要因。


とはいえ、私だけが出るつもりも、家を譲る気持ちもない。お互いが同じように処分されることに限る。


詳しくは書けないけれど、過去そして今も本当に狡猾な仕業をされている。


書店には、この断捨離本が大量にあふれている。

その効果は、本当に凄いと信じられており、きっとそうなのだろう。


私はとても凝り性。

プチ断捨離実践者であった私が、本格的にこの所業に取り組んだとき、どんな景色や感覚が得られるくるのか?!


そんなこともブログにアップしてみたい。


…とはいえ、それとは逆に大好きなスパイスカレーやらパスタ(美味しさのためには、たまにグルテンフリ減量をサボる)に必要な具材や道具は最低限は、欲しいというむじゅんもありますがねf^_^;


まずは、アルミフライパンが欲しい!のであった…    


昨年の夏からヨガをはじめ、たくさんの仲間と、このブログ通して知り合えたことは、とても大きな進歩でもあり、大切なことなっています。

本当に心の支えになっていますよ^ - ^


では、今年もよろしくお願いしますm(_ _)m


補足

正月を実家で過ごし、随分とリラックスできたことは、親や姉にも感謝しなくては。


そういえば、70歳になる母の生き生きぶりには、改めて驚かされている。太極拳の練習の賜物で、柔軟で力強い身体(前屈、鋤のポーズは完璧。ヨガでいうタダーサナの大切さを語ってみたり!)。益々長生きしてもらいたいものだなと思いました。


では!

あ…、後、一言。今年一発目の自宅での太陽礼拝は、さすがに東京の周囲ビルたけの自宅からでは、一階の窓からは全く日の出をのぞめず、し二階すら朝日を拝めず…

やはり地方はいいね!