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英・西語の学習とヨガ

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。昨夏からYOGAをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。

太陽礼拝や昼ヨガのこと

10月から始めた「毎日、太陽礼拝!」を実行して、3カ月経過した(^人^)

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自分でも驚くことに、1度も怠っていない(^_^)vしかも、朝はもちろん、夜も毎日、昼も勤務シフトが可能な時にはやっている。


この昼ヨガが、楽しみになってきた。新しいマット(1/6のブログ)を購入し、古い方を職場の更衣室で、昼ヨガ用にマット敷いてできるようになったからだ(^^)

これが本当に大改善で、15〜20分なんてあっという間に過ぎてしまう。


でも、残念ながら、昼休みは1時間未満(現場からの上がり状況で、丸々60分とれない)。ヨガ後は昼食しながらの軽いミーティング、歯磨き、安静昼寝(5、6分)、午後の準備など、結構ばたつくf^_^


この安静昼寝は、今の私の昼ヨガでは代替にはなっていない。別にグウグウ寝ることを目的としているのではないが、目を閉じて視覚的な刺激をゼロにし、脳内の情報処理を少しでも休息させるため。


私の昼ヨガは、肉体労働&頭脳労働という特殊性もあり、身体のスッキリと共に脳の休息も大切にしたいから(^ ^)

まてよ…、短時間の瞑想すら取り入れられないなら、こうしたらどうかな?!


『目を閉じてアーサナ


アーサナ時に適切に目線を定めることを○○というみたいなヨガ用語があったはず。バランス系のアーサナ時には、目線は△に一点に集中して…とかレッスン中によく聞いた。

でも、時には目を閉じて…をダメとは言われなかったなあ。   

 

とりあえず、まずは1週間やってみよう。そして、さらに1カ月やって判断してみようと思う。


ちなみに、画像は自宅での太陽礼拝ポジション。景観は仕方ないにせよ、太陽の力強さを部屋から感じることの贅沢さはたまらない!

冬なので、建物高さの都合で、日の出は7時頃拝めるため、土日ヨガはこの眩しさが萌えるなぁ(´∀`*)