語学の学習とヨガや猫

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。 昨夏からYogaをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。 家族を失い誰からも頼りにされない孤独感を癒すため、最近、仔猫を飼い始めました。

土鍋のご飯

長谷園 伊賀土鍋 アメ釉 中(2~4人用)

最近、炊飯器は「米麹から作る甘酒」に使用していることが多い。

そのため、うっかり昨晩、炊飯器が使えない状況になってしまった。


そこで、ものすごく久しぶりに、「土鍋で炊飯」をやってみた。


今回は、最近マイブームな雑穀入りご飯だけに、炊飯中の薫りもさらに増しており、ワクワク感を盛り上げてくれた。


さて、出来上がり具合はというと、やや雑穀の硬さはあるものの、素晴らしい美味さ!

はぁ〜、こんな美味しいご飯、アナログに炊いている時の観察や調理の火加減から感じる料理の楽しさ、素晴らしさ。子ども達にも味わって欲しかったなあ。(^ ^)


こういう食育すらできないし、考えもしない妻、義母ら。先に連れ去った奴らが確実に親権圧倒的有利という世界的にも異常な日本の慣習。調べれば調べるほど、別居父親は不利なのだ。


今、休みのたび、通勤途上に、初調停に挑むための、答弁書(弁護士に提出する私からの言い分)を作成している。

しかし、どんなに事実を書いたところで、やってきてことが全て、前例主義の無能な調停委員と裁判官らに覆されることになる。

判決も出来レースなのは、わかっている。

しかし、ほんのわずかだとは思うけれど、裁判所の良識を信じてがんばる( ̄^ ̄)ゞ


今日は、相手方弁護士から「面会交流が決まる前に、幼稚園での待ち伏せは控えるように…子どもが不安がる…」なんてファックスが届いたようだ。  

私の弁護士からも同様なことを言われてしまった( ゚д゚)

何故、自分の子どもにさえ、会えないのか。

来月は卒園式、そしていよいよ四月には小学生になる。こんな大イベントにすら来るなというのだろうか?!あんなに懐いていてた子どもを連れ去った奴らを許せない…


こんな心理状態があとどれ位続くのだろうか。幸い、私は心配事のため眠れないようなタイプではない。

しかし、これほどの憎悪、孤独感、先行きの分からない不安などが毎日ストレスとなって急に降りかかることには、さすがに狼狽し、悲観的になり、精神が病んで(荒んで)しまうのではないかと不安が募ってくる。


来月、数日実家で英気を養ってこようかとも考えている。このままでは、本当にマズイ…_| ̄|○