語学の学習とヨガや猫

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。 昨夏からYogaをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。 家族を失い誰からも頼りにされない孤独感を癒すため、最近、仔猫を飼い始めました。

こんな時こそヨガを。その1

しあわせはいつも

昨日から精神的に落ち着かず、とても嫌な気分だし、確実に蝕まれている感じがある( ̄ー ̄)


しかし、こんな時こそ「ヨガの偉大な力」を生かす時なのだろう。ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

ヨガ本はチラチラ見るので、その専門用語や訓えが、薄っすらとながら、すこしづつ頭に残っている_φ(・_・

その中に「ドーシャへの働き」というのがあったはず。

今の私は圧倒的に「ピッタ過剰」なのだと思う。


そこで、以前購入したシンプル雰囲気なのに、詳細分かりやすい本で、この状態に「効くアーサナ」を調べることにした^ - ^


すると、あー!っと唸ってしまった。毎朝晩+たまに昼、やっている太陽礼拝+αのアーサナが、ふんだんにその効き目があるアーサナなのだ!(^_^)v  

そうか、そうか…その時々のイライラ、グッタリ等は、自分の体の求めるアーサナをやることで改善し、自ずと救われていたのだな。

なになに…どうやら「胸を開く」ものがメインのようだ。

そうなんだよね。そういう気持ちのモヤモヤって、胸の中に溜まるのかな?!

これで、何だか少し気が楽になったf^_^


それと併せてもちろん呼吸法もやると良いらしい。

この辺は電車内でもできるし、ちょっとした空き時間(どうしても今やらねばって時には最悪トイレだってね?!)でも、実践できるし^ - ^ 


今の仕事は安定しており、収入も独り身となっては十分。でも、職場が退職後のダメなジジーらの受け皿になってしまっていることを除けば、まぁ働き易いし、業務にやり甲斐を感じている時もある。

しかし、退職した後に世話になりたいとは思えない。

きっとその時には、今の面倒臭い退職OBように思われてしまうのだろう。


だから、今こそヨガのことをもっと勉強し、ワークショップや、あわよくばインストラクター養成講習へも捉えていきたいなと思うようになってきている。


何故なら、このストレスフルな環境と試練…これらをヨガの実践の場として、打ちのめされようと、乗り越えることができたなら。

資格習得のための単なる知識やエクササイズではなく、ヨガの実践者として、教えることにも大きな糧となるはず。

ヨガ講師、連れ去り被害者への心のケアなどやりたいことが一杯思いついてくる。

だから、今はその修練だと考えていこう。


「幸せはいつも自分の心がきめる…」と書かれた、あいだみつを氏のカレンダーを昔みたなぁと思い出しつつ(^-^)