語学の学習とヨガや猫

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。 昨夏からYogaをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。 家族を失い誰からも頼りにされない孤独感を癒すため、最近、仔猫を飼い始めました。

美味しい食品との出会い

愛媛県産 究極の柑橘 せとか みかん 3kg

先週末は、再び実家に帰省し一休みf^_^;  やはり家族団欒はいいものだなあ。

今回は次の3品の初めての美味しいに出会えた。これはとても今後の食生活に嬉しいことだ。


一品目、柑橘系のフルーツ「せとか」

こんなに美味いミカン食べたの初めて! 食べる気満々にさせてくれる ハリのある外皮、そして薄く食べやすい薄皮、弾ける粒と甘さ。もう完璧すぎる。オレンジほど外国風でもなく日本の普通のミカンみたいに甘いものに多いクタッとやフニャッと感はない。しかし、スーパーで買うと高価なものだ。どうやら母の友人繋がりで、安価に入手できるルートらしい。


その2 品目。 秋田名物の漬物「いぶりがっこ

燻製好きなのに、まったく知らなかったこの漬物!

原材料表示をみても、保存料、調味料、色素など一切なし。まるでシャキシャキベーコン?な野菜。ネットでは、これにクリームチーズが流行りの様子^ - ^  

 

そして三品目 家庭では簡単手作り「半自家製ヨーグルト」

これは牛乳にLG、とかR-1のような腸まで届く乳酸菌飲料を添加して、保温して作ったもの。原理はいたってシンプル。甘酒作りにハマっているだけに、こうした発酵モノは本当に作って食べて感動!という過程が楽しすぎる。おまけに上手くて整腸具合もなんかいい感じ。


実家での食事風景は、いつも食事評論のような雰囲気で、一風変わっている。でも、何よりも気持ちいいのは、「あ!美味しい!美味あ〜い、ホォー、はぁ〜、へえ結構合うね…」とかの、作った人も食べた人も気持ちいいの言葉が食卓に溢れていること。これは昔から一族の可笑しな特徴だし、私の好きな家族の風景だ。

 …といっても逆に外食で、ハズレなモノに当たろうものなら、ダメ出しの嵐となることもしばしば。


今回は、こんな家族への、静岡県名物のあるお土産が大好評だったので、それは次回のブログで^ ^

きっと皆様にも予想つかない名品です。私もしらなかったので。