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語学の学習とヨガや猫

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。 昨夏からYogaをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。 家族を失い誰からも頼りにされない孤独感を癒すため、最近、仔猫を飼い始めました。

再び仔猫に会いに。

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1週間ぶりに、例の仔猫に会いに行ってきた。


はぁ~、やっぱり君はカワイイね♪( ´▽`)

ようやく決心がつき、申込みをしてきた。

受け取りは、一泊出張後の5/12以降になる予定。


と、準備万端!と思いきやどうも職業病のため、「疑い」の視点で飼養ゲージ周囲の他の猫達を観察していた。

すると、おや!!!?(゚o  っとしてしまった仔猫を発見。


先週見た時とは明らかに不健康そうな体勢の向かいのゲージにいる2匹の仔猫がいた。(実は片方のの仔猫が気になっていたので、正常時の表情をよく覚えていた。)


その2匹はそれぞれ両眼が涙目で鼻水少々でている仔猫と、明らかに結膜炎の仔猫。


うーん。これは来週来た時に、あの仔に感染しているようなら、やめておこうと冷たいようだけれど、正直そう思った。


何故なら、おそらくあの症状はウイルス性のもの。感染してしまうと、一時的に治癒はするけれど、生涯にわたって潜伏感染してしまうことになることがわかっているから。


どうしても職業柄、あえて病気の猫を買うほど、私は人物はできていない。

家族を失った今、新しい家族には、せめて健康で、長生きして欲しいから、妥協はしたくない。 


しかし、万が一あの猫達から既に感染してしまっているのなら、遅くとも来週には発症しているかもしれない。

だから、最終確認は、再度来週も見にいこう。


何かの縁で、このショップに辿りついたのだから、その出会いはきっと間違いなかったと思えるはず。


そうそう名前は「りる」にしました。

息子と娘の名前から一文字づつもらったのだ^_^  「るり」は、知り合いの名前だし、普通っぽいからね。