語学の学習とヨガや猫

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。 昨夏からYogaをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。 家族を失い誰からも頼りにされない孤独感を癒すため、最近、仔猫を飼い始めました。

ペットを飼いたい理由

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昨日は図書館で大好きな読書三昧だった。

推薦図書コーナーは、『ストレス対策』のようで、一冊を手に取り読んでみた。すると、ペットを飼うためのハッとした言葉があった。

『‥喪失を埋め合わせることばかりではない‥。誰にも必要とされていないこと‥生きていくための源』。と気になる言葉か並んでいた。


あぁ‥。そんなのだよね。_||○ 

これで伴侶動物として猫を飼うことに対して、自分の気持ちがストンと納得できた^_^


先週は、以前ブログに書いたように、感染症に罹患している仔猫が近くにおり心配だった。だから再び様子を見に行ってきた。


すると、仔猫と親猫は大きな横長なゲージへと移されており、元気一杯に遊んでいた。主徴な症状となりやすい眼にも何もおきていたくてホッとした。 


再来週末には、いよいよ新しい家族が増えるのだと思うと、つい撮影してきた動画を眺めニヤついてしまう。(^^)


先月の調停で、面会の第1歩として苦渋で決めた、たった月に1時間の妻立会いの面会交流。前回、その条件をまずは飲んで、半年ぶりに子どもとの面会ができる日程調整の連絡をずっと待っていた。


相手方弁護士に催促するも、毎回、妻からの連絡待ちとの回答。


しかし、今日になり、シラっと妻から『次回の調停で決めると弁護士が言っていた』と虚偽であることが明らかなメールが。すぐにそちらの弁護士との見解が違うことはおかしいと伝えた。


本当に意地悪で狡猾な妻には呆れる。どんなにヨガをやっても、どうもこればかりは許容できない。


どうか、仔猫の娘がこの私の荒んだ心を浄化してくれることを。


実の子なのに、親権が争議中の時ですら会えないし、『会わせてもらえない。』連れ去り側が日本では正義なのだ。


もう子ども達には、会うことは叶わないかもしれない。

会えても、あんな妻が側にいてしまっては、片親疎外は解けることはないのだ。



でも、明日から集団通学の列を車で通りすぎる時、子どもに手を振ろう。パパの元気な姿を見せ、昔の楽しかったことを忘れさせないように。それは困難だけれど、お馴染だった車の中から笑顔を見せよう。パパは離れていてもニコニコしていた‥そんな姿を見せておきたい。こんな状況だからといって難しく不機嫌な顔を見せていては、奴らの思うツボだ。別居先での洗脳に負けないようにしないと。