語学の学習とヨガや猫

子どもの連れ去り別居は片親疎外という児童虐待を引き起こしている。現在、離婚調停中で2人の子どもと引き離され、会うことすらできない2児の父です。 昨夏からYogaをはじめていたおかげで精神的になんとか維持できています。 家族を失い誰からも頼りにされない孤独感を癒すため、最近、仔猫を飼い始めました。

気になり始めると‥

昨日は仕事の研修会へ出張に行ってきた。

何だか講師の話し方に苦手で、気になってしまい集中できなかったなあ(-_-)


「あのぉ~‥〇〇。あのぉ~〇〇ですからね。あのぉ~〇〇でして、あのぉ~。」のように、常に、あのぉ‥を全てのセンテンスでいちいち入ってくる。


こういう癖って、人に指摘されたことないのかな?!

自分の講義を試しに少し録音して練習するとか。プロとしての自覚のなさだと思う。

プレゼンテーションや話し方などの書籍くらい、人に話す仕事があるならせめてやって欲しい。ほんと。


それで、この人の次に話した部下も全く同じ口調だったから閉口してしまった。もう!こんな人の真似ちゃダメなのにね。f^_^;


それと、似た事例として、最近やたらと多いテレビ番組で流されている収録中の「わざとらしい客の歓声や相づち」の効果音が苦手。


「へぇ~っ」「あぁ‥」「おー!」「ふーん」などなど。わざとらしい感嘆、相づちが耳触りなのだ。


すると、「苛々するなら見なきゃいいじゃん!」って他人の声が聞こえてきそう。

だから、この効果音のある番組だと、速攻かえてしまう。


するとですね‥

‥ほとんどのバラエティ番組って見られなくなるのだよね。f^_^;